2018/07/22 東京国際フォーラム ホールA

 

 

 

 

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春からいっしょに全国をまわったパネルとも今日でお別れ

 

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「校」を忘れずにつけてくれる流れ星

 

 

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ファミリーマート様CMのお仕事お待ちしております

 

 

 

 

 

 

ファイナル行きたくないなー。行ったら終わっちゃうから行きたくないなー。
そんな前日までの気持ちは忘れて、はやる気持ちでいつもより早く家を出る。


開場時間よりだいぶ早く到着したのはいいけど暑いー。
有楽町駅から会場までのせいぜい2,3分でもう汗だく。
「春ツアー」の気温じゃねーだろこれ、と思いつつ、ひとまず本屋でスターダストプラネット本を買ってカフェで熟読。

 


この日は開場前からお客さんも明らかに熱が高くて、入場整理列ができるのも早い。チケットも即完だったし、これ年に30回くらい東京国際フォーラムでできるんじゃないかとすら思えるけど、そういうものでもないんでしょうね。使用料高いし。アクセス最高だから年3回くらいはここでやってほしいなーと思うけど。

 
予定より早く、17:24開場。ただし入れるのはロビーまで。
開場が押しているけど、この暑さの中、外で待たせるのはまずいという判断だったのかも。
これも東京国際フォーラムの広さがあるからこそできる事で、さすがバブル絶頂期の遺産すごい。


17:40頃開場。開演までの間、広い広い東京国際フォーラムを探検。
2階席の一番上まで登ってみたら、「山頂」という言葉が思い浮かんだ。

 

 

 


いつものオープニングテーマが流れて柏木さんが出てきたと思ったら、柏木さんが「始まる前だからやっちゃいなよ」と桜エビ~ずを呼び込んで、2曲披露。
この日、スターダストプラネット本の桜エビ~ず部分を読んでいたおかげでより思い入れを持って観ることができた。
「これが噂の芹澤もあちゃんさんのお嫁さんの歌かー」とか「水春さんの歌がうまいのは聞いていたけど、ダンスもキレッキレだなー」あたりが印象に残った。
芹澤さんは大人顔だから大きいイメージあったけど実物はそうでもなかったな。

 

幕が上がって本編スタート。
「EBINOMICS」。「Shake it Get down レペゼン協調性」の中山さんの気合いの入りっぷりがハンパなくて、この日の特別感が一気に高まる。 

 

「サドンデス」。なんかひさしぶり?な気がする。
プリンスを決めるとかでイケボ対決。
安本さんのイケボに文字通り黄色い歓声が上がって女性人気の高さがうかがえる。
中山さんが終始ツッコミ役に回って、このツアーで確立された感のあるツッコミの中山さんを堪能できた。

 

自己紹介。星名さんがオープニングアクトの桜エビ~ず桜井さん(すごい煽ってきた)ばりにすごい煽ってきて、「イエーイ!!!」を4,5回やらされる。

 

「ポップコーントーン」!!!好き!!!すき……。


「まっすぐ」。小林さん「ずっとすぐ隣で手をつないでいようギュッてね」よかった。なんか、実際にギュッてされてる気持ちになる。

 

春の嵐」。安本さんがなんだか艶っぽい。

 

「さよならばいばいまたあした」。中山さんがまたやってくれたー!ファイナルでビシッと決めてくれたー!
中山さんの「きみのほう見てばいばい/声を抑えてばいばい」から小林さんがふわっと包み込むように次のパートに入るの本当に好き……。


MC。
「眠れないときは時間が過ぎるのが遅い」とか「羊を数える」とか、ファイナル感も何もない全く中身のない話が延々続いて逆にほっとする。これなんすよ……(盲目ヲタ)。

安本さん髪切った?のかな?スッキリしててとてもかわいかった。

 

「スウィーテスト・多忙。」。柏木さん確かフリコピも意識したとか言ってたと思うけど、けっこうテクニカルな振り付けで、フリコピ難しいよー、と思う。でもかわいくて技術的にもおっ!という見所もあってよい。そしてこの曲のダンスは柏木さんがより張り切っているのが見えてとてもよい。

 

「熟女になっても feat.SUSHI BOYS」。この日のハイライト!普通にやってもアガるところにSUSHI BOYSが出てきてさらにアガったー!
SUSHI BOYSのステージ上からの煽りも鮮やかで、単純にサイコー!イェー!ってなれる時間だった。
スシポーズが若干「イート・ザ・大目玉」の大目玉ポーズとかぶってるな……と思いました。

 

寸劇。中山さんが浦島太郎のテーマソングを歌って登場。中山さんは童謡が似合う。
星名女神、小林天狗、安本河童、真山「ど」、柏木カブトガニとキャラクターが渋滞したところで、この日ツッコミとして大活躍の中山さんが「お前ら、アナーキーかよ!」客席「うおおおおおおおお!!!」からの「ゼッテーアナーキー」。
「3!5!6!7!9!10!11!12!」
天狗の面をかぶったまま歌い続ける小林さん。
曲が終わった後、後ろの人が「エビ中なんすよ……」とつぶやくのが聞こえた。
「ゼッテーアナーキー」がこんなに大事な曲になるなんてリリース当時は思ってもいなかったな……。

 

アンコール。「ラブリースマイリーベイビー」
イントロがかかった瞬間、後ろの人「夏きたああああああ!!!」

 

「スターダストライト」。リリース時は3・3・3だったのが今は2・2・2の組み合わせに。時は流れてメンバーも変わったことにキュッとなるけど、今でも好きでいさせてくれてありがとう……。

 


ファイナルで特別だったのは桜エビ~ずとSUSHI BOYS、最後のエンドクレジットくらいで、この日だけ特別にするというよりは、このツアーでやってきたことの集大成だったように思う。

 

これで今年の春ツアーは終わり。1月末のチケット申し込みから始まった特別な半年間。現場自体は一年中あるけど、自分にとっては春ツアーが一年で最大のイベントだし、特別なので終わるのさびしい……。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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