2019/04/08 CreAto

 

 

 

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雨の恵比寿。
前日とうって変わって寒い!
番号が後ろの方なので、明治通りで傘をさして整列。


入場してみると天井から花が垂れ下がっていて、そこを中心に会場全体を覆うレースの布。
LEDには星空。
頭に思い浮かんだのは結婚式場。

なんだか神崎さんがいつもと雰囲気違ったような。髪切ったせいかな。なんかつよかった。

MCで飾り付けに言及。
VJのtontonさんからのプレゼントだとか。
風間さん「コンセプトは天国とマライカ(天使)!😃」
寺口さん「わかった(棒)」
山崎さん「う~ん……」
神崎さん「そうだね……」

ここ最高オサカナちゃん感が出ていてよかったー。


「4人での定期公演も残り少ない」という話も出て、あぁ、その時が近づいてきているのか……、と実感させられる。

山崎さん、元の声がかわいいところに曲紹介の時はもう少しかわいさをプラスしてきててかわいい。かわいい+かわいい=かわいい。(語彙力)

「シューティングスター・ランデブー」、「秘密」とかわいい曲が続く。
「秘密」は落ちサビはもちろんの事、その前の声が次々に重なっていくところが最高高まる◎。

開演前の星空VJから、今日はアルファルドあるかな?という予想は見事に裏切られた。「アルファルド」、もう何ヶ月も聴いてない気がする。


いつもの「詳しいことはホームページを見てください」というテンプレに加えて今回は本当の新情報が!4月28日の定期公演、前売りはsold outだけど、当日券が出るかもしれない(未定)とのこと。

 

帰りに渋谷マークシティで恵比寿マップを頂いて帰りました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019/04/07 Zepp Nagoya (あとで書く)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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名古屋暑い。

 

15:00頃行けば物販も並ばずに買えるだろうと、いつもの感じで行ったら物販に行列が。10周年を甘く見ていたー。とはいえ並んで10分弱で購入完了。
「トレンディガール」の宝くじ的なやつは売り切れ。


ツアー初日なんてどうせ当たらないからと、ダメ元で2階席を申し込んでみたら当たってしまい、この日は初めての2階席a.k.a.貴族席へ。

 

開場が若干押したのかな?16:40、2階席の待機列が動き始める。
入場してドリンクを受け取ったらもう17:00。
スタンディングで入る時以上に慌ただしい。貴族なのに!(?)
2階席はプラスチックの固い椅子。背もたれあり。座席前後の幅は普通のホールより少し広めに感じた。横幅も肘掛けがない分、気持ち広い気がする。薄いクッションを持参したらもっと快適だと思う。

先日のマイナビBLITZ赤坂に比べると音がこっちを向いてない感はない。
ただやっぱりいつも通り音圧バカだったなー。2階であの感じだと1階はもっとひどかったのでは。
エビ中、音響以外は全部いいんだけどな……。

 

 

 

 

 

(あとで書く)

 

 

 

 

 

2月のファンクラブイベント以来、久しぶりの私立恵比寿中学のライブで、「やっぱりホームは落ち着くなー」みたいになるのかと思っていたら、全然そんな事はなくて、「どんどん変わっていくけど、新しいエビ中も好きだなー」でした。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019/03/29 マイナビBLITZ赤坂

 

 

 

 

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三年連続ファンクラブ抽選に外れて、どうにか一般で2階席後方スタンディングに滑り込み。
ブリッツの2階スタンディング初体験。

1階、2階着席の入場が済んでから最後の入場。

2階着席観覧席の後ろに立ち見専用スペース。
一応2段になっているけど、段差は小さく、ステージを見下ろす形になるため前の人が意外とじゃまになる。2段目の柵よりは1段目2列目の方が観やすいと判断して、1段目へ。
開演直前でも1段目2列、2段目1列くらいの入りで、1階のようにぎゅうぎゅうになることもなく快適。
観やすさで言えば1階後方よりも2階後方スタンディングの方が遙かにいい。音漏れ、見切れ席みたいな感じを想像していたけど、全然そんな事はなかった。
ただ、開演前にかかっているSEの時点で音がこっちを向いていないのがわかる。
音量はむしろちょうどいいくらいなんだけど、なんだか蚊帳の外感。

 

 「頑張ってる途中」でのサインボール投げでスナップをきかせすぎて、観客に叩きつけるような暴投をかましてくる藤浪柏木さん。

途中のカバー曲は一昔前の歌番組のようなチョイスで、なんとなくテレビを見ているような距離感があったけれど、感極まって歌が詰まりながらの「Wishing on the same star」は圧巻。
この曲と最後のスピーチに関しては完全に引き込まれて、2階の蚊帳の外感はなくなり、世界に柏木さんと自分しかいないような感覚に。

 

最後は安室奈美恵さんへの思い、私立恵比寿中学への思いがあふれて声を詰まらせながらのスピーチ。
でも頭にシャンプーハット、顔はパイ投げを受けたまま真っ白な泡まみれ。
ビジュアルとスピーチの内容のギャップが大きすぎて頭がぐんにょり。

「莉奈の夢だったエビ中フェスを開催できることがうれしい。きっと遊びに来てくれると思う。」

 

 

2階は人数が少ない&階段降りたらすぐ出口なので、退出時もとてもスムーズ。
2階席のいいところいっぱいあるけど、やっぱり自分は1階が合ってると思いました。

それにしても「Wishing on the same star」と校長のじゃんけんの弱さすごかったなー。

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2019/03/24 新宿ピカデリー

 

 

 

 

 

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EVERYTHING POINTシリーズは年々内容が重くなっていくのが辛くて、ついに5は買ったまま未開封、「ここから」はティーザーを観て、「これちょっと観るの無理だな」と判断して未開封
そんな状態で行って来ました。

 

覚えてることをつらつらと書くと、

EVERYTHING POINT名物、スイッチがオフになった安本さんの口が△になる“オフ本さん”。

年末の大学芸会への強い思いを語る星名さん。

パシフィコ最上階でステージの見え方を確認する小林さんと中山さん。

「なんだろなー」と悩む度に首を傾げて体が「くの字」になる安本さん。

柏木さんのヤクルト選手モノマネでバレンティンのフォロースルーを観た小林さん「肩柔らかいね」。そ、そこ?

真山さんの口から自然と廣田さんの話が出てくるシーン。円満退社でよかった……。

 

終盤は2月のファンクラブイベントの映像をたっぷり。
あの時の「収録用のカメラが入っています」はこの事だったのかー。
客席から観ていた星名さんが「エビ中を観て元気をもらった」って言ってたの、こっちがいつも思っていることで、いつも本当にありがとうございます。
6人での「曇天」フルコーラス。
これが「#衝撃のラスト5分」か……、と思っていたらさらに続きが。


何なんだこれは……、というエビ中ワールドがビッグバンを起こしている衝撃のラスト5分。
オチも何もないコントのようなぐだぐだなやりとりが延々と続く。
このシーン、今まで「言うほど似てはいないよな……」と思っていた真山さんのリョウガ度が史上最高に高まっていたので、8号車の皆さんもこの作品を是非見てください。エビ特急以降ずっとトレタリを観ている自分がオススメします。
ティーチインでキネオ先生も言っていたように、星名さんが途中で完全に飽きているのも最高。

 

 

 

終演後のティーチイン。

ハッシュタグ「衝撃のラスト5分」について、校長は反対。キネオ先生はいいんじゃない?という反応だったのが意外だった。キャラクター的に逆かなと思っていた。
校長「観てる間、その5分間ばかりが気になってしまう」。正に自分もそう思っていた。
ただ、「衝撃のラスト5分」に偽りはなかったので、嘘というわけでもないのがむむむ。


この日は安本柏木のコンビだけど、組んだことない組み合わせある?という話。
校長「もう6人しかいないからやってない組み合わせはなかなかない。かほりこはベタだからあまり組ませないようにしていたけど、大学芸会はあえてやってみた」。
そう言われて考えてみたけど、星名中山の組み合わせってあまり見てない気がする。


柏木さん、大学芸会で星名さんパートを担当したが高音も低音もあって大変だった。
ボイトレの先生が高音を出せる人は低音も出せるって言ってた、と安本さん。


最近、柏木さんが安本さんに相談するという話。
校長「お互い頼るのは大事。グループでやってるんだから。桜エビ~ずにもそう言ってる。」
ここは校長の育成方針が垣間見えて興味深かった。
校長「自分がいなくても現場がまわるような体制にしたい。替えがきかないのはタレントだけ。」も印象に残った。

 

できれば2、3回観たいところだけど、スケジュールとチケット両方揃ったのがこの日しかなく、今回は最初で最後のEVERYTHING POINT劇場版。
ティーチイン無しの回をもう少し増やして気軽に観に行けるようにして頂けると助かりまーす。

 

 

 

 

 

 

 

 

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エビ中トルコへ行く(の???)

 

 

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