2020/02/22 CreAto

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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時間があったので、CreAtoへ行く前に翌日の会場の伝承ホールの場所を下見。伝承ホールからCreAtoまで徒歩だと遠かった……。


開場前に海外の方にどこに並べばいいのか尋ねられる。チケットを見たら番号が1xx番だったので、精一杯のボディランゲージで明治通りにいるスタッフに身柄引き渡し。
特典会でイギリスから来日していたと知る。
あー、だから公式が突然英語の案内ツイートしてたのかー!
世界のオサカナを実感。というかこんな時期の日本によく来ましたね……。


「tokyo sinewave」スタート!意外!
CreAtoの音で聴くサインいいですよねえええ。

帰り道のワンダーで神﨑さんが「~道ー!」を盛大に間違えてステージ上も会場もニッコリ。あんな笑顔の山崎さんレア!ありがとう神﨑さん!
というか「~道ー!」の部分は自分も曖昧で「ふにゃにゃにちー!」みたいに言ってるからだいじょうぶだよ!最後の「ちー!」だけ合ってればどうにかなるよ!

3人になってから初披露の「Moon Swimming Weekender」は個人的にはそんなにひさしぶり感がないというか、やってなかったっけ?くらいの感じ。
たぶん自分の中で「鋭角な日常」あたりと混同している気がする。
以前やってたときは皆さんこんなに元気よくMIXとか入れてなかったですよね……?こんな元気なオサカナ現場珍しいのでちょっと新鮮でした。曲が始まった瞬間の「ギャー!」とかちょっと笑っちゃった。


MCではワードウルフの話。神﨑さんが自己申告してしまうのも、山崎さんだけが真面目にゲームをやろうとするのも、寺口さんがよくわからないまま勝利してしまうのも、どれもオサカナらしくてとてもいいエピソードでした。

 


この日から特典会はメンバーもこちらもマスク着用。
エア握手がどんなものなのか興味津々で、普段は行かない握手列に並んでみたものの、「エア握手」と聞いて想像していたのとは違い、オサカナの皆さんは手を出さずに普通にお話会でした。
そして人数が少ないせいか、ステッカー配布握手の時の流れ作業とは違って持ち時間長い!接弱(接触弱者)には長すぎて、時間をもて余してしまい泣きそうでした。うう……😢

 

 

 

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特典会も英語対応になってた

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020/02/16 パシフィコ横浜 国立大ホール

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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当然チケットはファミリーマート引き取りです!!!(大声)

 

 

 

 

雨の横浜。

一年ぶり、昨年のファンクラブイベント以来のパシフィコ横浜

たぶん、ここ5年くらいのエビ中にとって一番ちょうどいいキャパなのがここなんだと思うんですよね。観たい人がほぼ全員入れる。関東で2000くらいだと狭いしアリーナクラスは大きすぎる。


第1部は11:00開場12:00開演。早!でも、この開演時間にもすっかり慣れてしまいました……。

  

自己紹介でメンバーがやる安本さんのモノマネは2012年の安本さん。「あやかのあー」。

トリオザインフルエンザ2は柏木さんがシャツインではなくなっているところが2020年。
DJタミフルさんが「キミノマワリ。」という名の焼酎が……、と言っていたけど、あれがアイドルグループの名前だと気づいた人はどれくらいいたんだろう。今やっている仕事として普通に言ってよかったと思う。(2部では言ってた)

 

 

曲間のインタビューでモニターにアップで映ると流石に大人の真山さん。でも2階席から肉眼で観る真山さんのシルエットは2012年のまま。

そんな真山さんのインタビュー前、次の曲のためにスタンドマイクが3本立てられる。
スタンドマイクが!3本!もうあの曲しかない!
そこからは真山さんが中山さんと焼肉に行ったとかいう話も上の空。だって!だって!フリンデルガール!!!
うわあああああ!

星名さん、小林さん、中山さんで復活したフリンデルガール。流石に星名さんがJKというのは無理があって(すいません)、男子生徒憧れの教育実習生という感じでした。2020年ですね。


「オメカシ・フィーバー」
実はまだアルバムを聴いてなくて、この曲もラジオでかかったのを何度か聴いたくらい。ライブで観るのは初めて。
ハロプロ曲という先入観があったけど、それほどでもない。エビ中ハロプロのちょうど中間地点くらい?この曲の時間は全く新しいグループを観ているような感覚があって新鮮。

 

 

 

2部は端の席。端は最高なんですよ。横にずれれば広大なスペース。さらに今回は後ろも通路なので後ろに人がいなくて、観るポジションの自由度が高い。めちゃ見える。気兼ねなく両手も挙げられるしピョンピョン跳べる。やったあ!音はクソだけどそもそもパシフィコに音のいい席とかないので問題ないです。

橋の席だとよくわかるんですけど、ステージ端に立つメンバーは体を少し外側に向けて端の席の方を見る。このあたりが大舞台を何度も経験しているトップアイドルの技なんすよ……。

 

「どしゃぶりリグレット」の小林さんの情念がこもった歌が怖い。この人は怒らせたら絶対怖い……。

 

MCでの「前回の「じゃあ、ベストテン」行ったよーって人ー?」という呼びかけに手が上がったのは1階では20-30人いるかな……?くらい(2,3階は見えず)。

5000人規模の会場でこの人数ということに関して、ファンの新陳代謝がきちんと進んでいるとポジティブに捉えているのですがどうでしょうか。自分は正直かっこいいと思いました。


そしてファミえん、フェスの発表。
真っ先に思ったのが「寺口さん(8月19日生まれ)の生誕と被りそう……。」
でも考えてみたら楽曲提供者の照井さんと一緒にフェスに呼ばれる可能性もなくはないのか!期待!とか思っていたのですがその後中止に。オサカナ出る可能性あったのかな……。

それにしても年に一度の一大イベントをファンクラブイベントで発表する誠実さ、年に一度の一大イベントなのに特に工夫もなくおじさん(校長)がサラッと発表してしまう素っ気なさ、とてもエビ中らしい。

 

リバイバルリバイバルでおもしろいのだけど、本当は「今」を観たいし、どんどん更新してほしい、というこちらの気持ちは真山さんがブログで代弁してくれていて、さすが最年長。この人はなんでもお見通しだな……。

 

 

 

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2020/02/11 harevutai

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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昼間にシベリア少女鉄道を観てから時間をつぶしてharevutaiへ。
一日でシベリアとオサカナが両方観られる池袋すごい。


「天体の音楽会Vol.3」から中1日でのGladの翌日はついに「TRIAL」の文字が取れたharevutaiでの定期公演。いや天体の音楽会の余韻!あとメンバーのお休み!😡(2回目)

チケット代もharevutaiでは前売り3000円になって着実にステップアップ。

 

 

山崎さんがお休みだった12月から2ヶ月ぶり、そして全員で帰ってきたharevutai。


開演前SEは天体の音楽会に出てくれた皆さんの曲。終演後も流れてた。


前回の終演後にロビーのLEDで知ったジャンプ禁止。今回は開演前にアナウンスあり。
上演中に意識していたら、あー確かに揺れてるかな……?みたいな瞬間があったので、近所から苦情が来たんでしょうか。


いきなり「Lighthouse」スタート!
天体の音楽会メイキング映像を何度も観た後なのでエモエモのエモ!語彙力ゼロ!
でもジャンプ禁止が明示されてしまったので、遠慮がちに屈伸……。

 

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この日初公開された「天体の音楽会 Vol.3」からの映像は曲繋ぎの超絶かっこいいダンスからの「鋭角な日常」。
舞台端でメンバーもいっしょに観ていたのだけど、一人だけ遠慮なく座り込む山崎さんが山崎さんらしくて好きです。


そして映像に関してはもう圧巻。
「撮可現場で調子こいてるお前らとの格の違い見せつけてやんよ」と言わんばかり(被害妄想がひどい)の圧倒的プロ映像&プロ編集。その上仕事が早い!
一時期調子こいて「ライブで観るから円盤不要」とか思っていた時期があったんですけど円盤は必要!プロの映像は必要!円!盤!希!望!

メンバー全員がセンターで縦並びになるカットで最後尾の照井アニが4人目のメンバーみたいに映ってたのおもしろかったです。存在感すごい。

 

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MCでは両端の寺口さん神﨑さんの話が盛り上がるのを真ん中で首を左右に振りながら聞き入る山崎さんがテニスの審判みたいになってた。これたまにあるよね。


バンドセットで初披露された3人での「まぶしい」。
その時のレッスンの成果なのか、イントロのダンスがピタッと揃ってキレッキレでかっこいい!
LEDに映し出される鮮やかな火花?花火?がまぶしい。

 

「Brand New Bule」の曲中で山崎さんのブレスレットが取れて床に落ちる。それでも慌てず騒がずサッと拾って後ろへポーイ。ステージ上で何かトラブルがあったときの山崎さんの動じなさと切り替えの早さいつもすごい。そして「踊ると取れてしまうからFlashサブ衣装のイヤリングは特典会の時だけ着用」の話を思い出した。


「ブルー、イエロー、オレンジ、グリーン」をやるという事がTONTONさんのインスタで予告されていたので、今日のミッションは「BYOG」を完璧に撮ること!そこだけクリアして後はライブたのしむ!と決めていたのですが、めったにやらない「BYOG」、しかもいつやるのかはわからない、慣れない最前列というプレッシャーに負けて、序盤撮影失敗……。ううう……、もうこんなチャンスない……。


今回初めてharevutaiの下段に行ってみて、音の事だけを考えたらベストポジションは上段センターなんだと思いました。ただ、それでもどちらの最前列を選ぶかと言ったら視覚的な情報量の多い下段を選ぶかなあという感想。
映像だと音がありえんひどいバランスに聞こえると思うんですけど、これはおそらくモニタースピーカーの音を拾ってしまっているせいで、実際にはそこまでひどいという感じではなかった。ただ、後ろの方で音が鳴っていて、聴覚の疎外感がけっこうありました。

 

 

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harevutaiドリンクチケットの変遷
ドリンクチケット(大)→ドリンクコイン→ドリンクチケット(小)
落ち着かないというかもしかして日によってローテーションしてる? 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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2020/02/10 Glad

 

 

 

 

 

 

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初めてのGlad。
コロシアムのようなすり鉢型で客席に大きな段差があって、最前列はステージを見上げる感じ、2段目はステージの高さ、3段目はその上、と観やすさ抜群。
2、3段目の最前列はテーブルありという珍しい作り。
キャパはこの日のメンツには少し狭いような気もしたけど、ド平日月曜日という条件を考えるとちょうどよかったのかもしれない。
音はまあ、普通のライブハウス。

 

1番手はPixMix。「チョコレート・リグレット」をYouTubeで繰り返し見るくらいには気になっています。
登場SEがゴジラの鳴き声なのがずっと謎だったんだけど、先日調べてみたら所属事務所が東宝芸能で納得。直属の後輩なんだからゴジラ先輩使うの大正解だわー。「先輩がゴジラ」。これはつよい。
選ばれた人達がきちんとレッスンを積んで、コンペを勝ち抜いた曲をパフォーマンスする。ど真ん中正当派アイドルという感じでした。

 

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2番目に出てきたsora tob sakana。まじ最高だった「天体の音楽会Vol.3」から中1日で次のライブ。なんだこのスケジュール!余韻!あとメンバーのお休み!😠
とはいえ出演者のラインナップ自体はステキだしオサカナのライブがあるなら当然観たい。持ち時間も普段よりたっぷりあるし観たい。大きなイベント明け一発目できっと大きくなっているであろうオサカナ観たい。

流石に今日は疲れてるかな、と心配していたけど、そんなことは感じさせず、むしろ「天体の音楽会」で積み重ねたレッスンの成果なのか、ダンスキレッキレ。特に神﨑さんキレッキレ。
セットリストも天体の音楽会でやらなかった曲多めでうれしい。「tokyo sinewave」大好きマンなのでうれしい。
祝祭サブ衣装はスカートの揺れ方が上品。

 

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トリは東京女子流

「鼓動の秘密」。これずっと聴きたかったー。何回か東京女子流を観る機会はあったけど生で観たの初めてかもしれない。
「鼓動の曲」に関わった人たちは10年間遊んで暮らしていい、と思うくらいいい曲。

「キスはあげない」という歌詞の曲がよかったので後で調べてみたら「kissはあげない」というタイトルでした。わかりやすい!そしていい曲!
めちゃくちゃいいじゃないですか!!!早く教えてくれ!
ていうかこの日初めて聴いたおそらく最近の曲もけっこう好きな感じだし、キャリアの厚みを感じるパフォーマンスもいいし、女子流いいじゃん!なんか今さらですいません!

 

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「おんなじキモチ」では会場が一体に。この曲になったらどこのヲタクとか関係ない、アイドル界のアンセム


MCでは女子流10周年シングルが5月に出るという話。
10年。当時女子流スタッフだった佐竹さんがゲストだったエビ中職員会議での「今はまだ早くても10年後の事を考えて今からやる」女子流と、「年相応の事をやらせたい」私立恵比寿中学のスタンスの違いを思い出す。
どちらが正解とかではなくて、結局どちらも10年間アイドルを続けられたの奇跡的な事だと思います。

めいてぃんさんとバッチバチに目が合ったので好きです!絶対合った!(チョロい)


この日のラインナップを見た時に真っ先に思った「3組ともファンのお行儀がよさそう」は当たっていて、その点でもとてもいいイベントでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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好きな松野さん

 

 

 

 

 

 

 

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テコリンハウスの喧嘩コントを今改めて見ると、この後のシアターシュリンプにつながる松野さんのコメディエンヌ力を感じることができる

 

 

 

 

 

 

2020/02/08 Shibuya O-EAST,Shibuya O-WEST,duo MUSIC EXCHANGE

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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オサカナの朝は早い。まじで早い。物販開始10:30……。


開場20分押しのアナウンス。
リストバンド交換後一瞬O-EASTに入りかけるもここオサカナじゃない!とギリギリ気づいてあわててO-WESTへ。
WESTに到着するとまだ最前空いてる!やったー!
12:30、影ナレでメンバーから開演前の諸注意。読んでる感丸出しかわいい。この日は撮影禁止ということがハッキリしてスッキリ。
開演前にはWESTパンパン。圧縮要請のアナウンスが何度か入る。

「whale song」で登場したsora tob sakana。神﨑さんの「天体の音楽会始めます。」で天体の音楽会スタート!
3曲終わると「天体の音楽会楽しんでいきましょー!」のセリフとともにささっと退場。帰るの早い!

とりあえず柵があって楽だし、しばらくWESTに滞在してJYOCHO、siraphまで見て退場。
タイムテーブルを検討した結果、耳を休める&ご飯を食べるなら15時台しかないと判断。

ご飯を済ませてduo MUSIC EXCHANGEへ。
sora tob sakanaが始まる頃にはduoパンパン。1階はもちろん、2階の関係者席も人いっぱい。寺口さんだったかな?「こんなに入ってるduo初めて見た」って言ってたけど、5月の風間さん最後のduoで踊るオサカナやった時も同じくらいパンパンで、フィロのスさんが同じことを言っていたのを思い出した。

オサカナが終わると同時にduoから抜け出して特典券の交換。これは後々わかったことだけど、ここで焦って交換しなくても終演後に全券種交換できました。とはいえこの時点ではそんなことはわからないので並んで交換後、O-EASTへ。


O-EASTに到着してみるとラブリーサマーちゃんからfhánaさんへの転換時間&オサカナ特典券交換タイムか重なったせいかガラガラ。とりあえず2列目へ。
fhánaが始まる頃には人いっぱいになっていたのでタイミングがよかった。

fhánaはMacBook&鉄琴?担当の人が強烈で、めちゃめちゃ盛り上げてくれた。熱心なファンの人が一人ステージに上がってるのかな?みたいな感じで、ああいう人がいると初見の自分みたいな人は助かります。


メンバー紹介で「サポートメンバーとしてandropの……」、ああっ!andropは知っている!「エビ中の永遠に中学生(仮)」でめちゃくちゃCM流れてた!あとうしろシティ!こんなところで出会うとはー。

fhánaが終わると、目の前のファナさんのオタクが抜ける。えっ……、いいんすか……?崎山蒼志くんさんとsora tob sakana band setという今日一番観たい二組の最前譲ってくれるんすか……!?ほんとに……?とか考えるまでもなくスッ...っと最前列へ。ファナさんのオタクありがとうございます!まじうれしい!!!


崎山蒼志くんさんという名の圧倒的才能の前に我々平凡人はただただひれ伏すしかない。すごい。なんだこれ茶畑の王子様か。
転換時間に幕の向こうでやっているサウンドチェックの段階でもうお金が取れる。
ソロももちろん素晴らしいけど音楽的に気の合う人たちとバンドとかやってほしいと思いました。sakiyama soushi band set。合う人を探すのが大変そうだけど。

 

大トリは待ちに待ったsora tob sakana band set!
転換時間中に後ろを振り返ってみるとフロアも2階の関係者席もパンパンのパン。
こんなに人いるのになんで普段CreAtoで普通に観れてるんだろうと不思議になる。

ステージと最前の柵の間にカメラマンが入る。カメラはソニーのFS5 II+キヤノンのレンズ。
カメラのモニタをのぞいてみると設定は1080の24p。このカメラなら2160の60pで撮れるのにどうしてこの設定なんだろう。最終的に1080で出力するにしてもマスターはそのカメラで撮れるMAXいい映像で残せばいいのにというのは素人考えなのでしょうか。編集の都合とかなのかな。
ともあれ、これだけ本気のカメラで撮影した円盤化できるレベルのsora tob sakana band set映像がある。あるのはわかっているんだぞワーナーブラザースジャパン!お願いします!


最前で観るsora tob sakana band setはまさに夢の時間で楽しかったという感覚以外はほとんど覚えていないのですが、「New Stranger」で真横を向いて波動拳ポーズをキメた寺口さんがギターの庫太郎さんと目を合わせてとびきりの笑顔をしてたのは覚えてます。庫太郎さんずるい!ジェラス!

最後の「Lighthouse」。ラストで楽しくなりすぎてセンターポジションに戻るのが遅れた山崎さん。最高に楽しんでる!というのが伝わってきて、この日一番グッときてしまった。最高に楽しいのに泣いてしまいそう。

 

終演後の特典会でようやくドリンク。バーカウンターに並んだ人たちが口々に「「パイナポーワンダホー」ください」「「ウェッ」ください」「「見た目が綺麗なの」ください」。
この日摂取したひさしぶりの水分「見た目が綺麗なの」、体にしみました。

 

 

 

 

 

 

 

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2020/01/25 代官山UNIT

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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1日で代官山→福岡という謎のスケジュール代官山編。

というか前日のTwitterからスタッフもメンバーも福岡のことしか頭にないのでは……、と思いつつ代官山へ。今日もオサカナの朝は早い。

 

開演前にSquarepusher。懐かしい。

音圧の強い会場なので「FASHION」が映えて◎。
MCでは神﨑さんがこの日の福岡でのイベント告知。ニヤニヤしながら「観るのはタダです。交通費はかかるけどw」に沸く会場。この中から行く人けっこういるんだろうなー。いいなーいいなー。


トリのヤなことそっとミュートさんは真っ白なマイクとイヤモニという対バンとは思えない気合いの入った完全装備で登場。
おお……!と思って見ていたら、ヤナミューさんはこの日の夜にここUNITでワンマンをやるというMC。そしてこれはその後わかったことなのだけど、そのワンマンライブでメジャーデビュー発表。なるほどそれはその装備になりますよね。

 

natalie.mu

 

 

 

 

帰り道、九州に行けない悲しみを点心を食べることで紛らわせようとしたもののやっぱり九州行きたい……。
そんな気持ちでぼんやり歩いてCreAtoに行ってみたらなんかイベントやってる。ええっ!オサカナ以外でも使うんだ!それはそうか。ちょうどどこかのグループの人たちが会場入りするところでした。

 

 

 

 

 

 

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