2019/09/22 ヒューリックホール東京

 

 

 

 

 

 

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イヤモニ、SHURE SE215-CLっぽい

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初めてのヒューリックホール。
何度も通ったことのある場所なのに、こんなところにあったなんて知らなかったー。

看板がスタジオコーストっぽいけど同じ資本なんでしょうか。

 

ロビーの飾りつけから世界観つよい。

プレミアム席の特典を配布する場所で、「リーフレットにはセットリストが書いてあるので気をつけてください」とアナウンス。これがなかったら開演前に読んでいたと思うので言ってくれてよかった。


1階のトイレが混んでいる時も2階のトイレはガラガラだったので2階のトイレおすすめです。

 


会場に入ってみるとB,C列がなくてD列が最前列。
会場内はまるでプラネタリウム。レーザーで描かれる流れ星。


座席にはドリンクホルダーと傘ホルダー。幅も一般的なホールよりも広いような。前後の座席が半分ずらしてあるのと、人と人との間が広いことでとても観やすい。

 

ステージ上にVJのスクリーン用に幕が吊るされているのはこれまでのツアーと同じ。ただ、会場が大きいので幕も大きい。
ribbon」の時だったかな、この幕に投影されるメンバーが巨大すぎてちょっと笑ってしまった。ちょうどこの時期「進撃の巨人」を読んでいたので、うわー!メンバーに食べられるー!みたいな気持ち。


前半は「knock!knock!」から始まる、今までのツアーを踏襲したセットリスト。
「タイムトラベルして」が終わったところで、「みなさん座りましょう」と促される。静かな曲やるのかな?「蜃気楼の国」かな?と思ったら「フラッグを用意してください」からの「帰り道のワンダー」。
ステージから降りて、客席通路でフラッグを振りまくるオサカナちゃんたち。
スタッフのエスコートみたいなのがなくて、「危なーい!」とは思ったものの特に危ないこともなく。まあオサカナ現場治安いいからいいのかな。
客席降りやトロッコは、音が聞こえてくる方向とメンバーのいる場所が違うことに違和感を感じてしまうので個人的にはあんまり好きじゃないけど、メンバーが楽しかったって言ってたのでそれで全部OKです。

続いて初披露の「World Fragment」。やったああああああああ!!!待ってた!!!ずっと待ってた!!!
曲がかっこいいので振り付けもそういう感じかと想像していたのだけど、意外とかわいい寄りの振り付け。


「ブルー、イエロー、オレンジ、グリーン」はその色のパートごとに同色のレーザーが会場に放たれる。オレンジだけ出なかったのは元々そういうものだったのかな?
この曲はまだ安定してなくて、日によって全然違うから好き。

ribbon」が終わった後のMCが終わりかけて、神﨑さんが次の曲に行こうとすると、給水で舞台袖に行った山崎さんが戻ってきて「少しお話しましょう」。
急にこんなことを言い出す山崎さんに神﨑さんは困惑の表情。どうやら機材かなにかのトラブルで次の曲にいけなかった?(推測)
「お話しましょう」とは言ったものの、何を話したらいいのかわからず「どうしよう……」となってしまった山崎さん。ここで寺口さんが「バミリのマークがかわいい」と機転を利かせて話題を振る。てらさんかっけえ!
ほどなく復旧して次の曲へ。てらさんかっけえ!


最後のMC、「またツアーやりたい」と山崎さんが言っていたので「やろうやろう!明日からまたやろう!」と言いたかったのですがそういうことではないですよねすいません。

 

 

 

 

 

 

 

 

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2部開演前に、「ジャンプ禁止」がしきりにアナウンスされる。
ビルの最上階なのでこれは仕方ない。でも1部でやらなかった「Lighthouse」やるんだろうなあきっと……。


バンドメンバーの奏でるミニマルな音が徐々に重なっていく中、新衣装で登場したsora tob sakana。寺口さんの「sora tob sakana始めます。」からそのまま「ribbon」へ。
もうここで気持ちがいっぱいになってしまい泣きそう。最高すぎる……。

 

「Brand New Blue」と「ありふれた群青」。風間さんの印象の強い曲を山崎さんが受け継いでいるように思う。この2曲の山崎さん際だって素晴らしかった。


「ありふれた群青」では神﨑さんが最初のパートを歌っている間に山崎さんが自分のマイクスタンドといっしょに神﨑さんのマイクスタンドを持ってくる。やさしい!!!いやわかってるよ素人の学芸会じゃねーんだからそういう段取りだってことくらいはわかってんだよでも山崎さんのさりげないやさしさを表現したナイス演出じゃないですかこれ!!!やさしい!!!
スタンドマイクを使っていて、定期公演のセットリストに組み込むのは難しいのかもしれないけど、とてもとてもよかったのでまた聴きたいすぐ聴きたい。


「発見」!!!「発見」!!!ただでさえめったに観られない「発見」がバンドセットで!!!うれしい!!!どうやら3人になってからは初披露だったらしい?
この曲に関してはこんなテクニカルな曲よくできるなーってバンドの方に目が行ってしまった。


「ささやかな祝祭」がバンドセットでより楽しい曲になってたのがちょっと意外。元のアレンジよりドラムがドカドカ鳴って存在感あったからかな。間奏のバンドメンバーソロも含めてめちゃくちゃ楽しかった。


flash」初披露。
正直言うといい悪い好き嫌い以前にまだよくわからない。
エビ中の「春の嵐」も最初「よくわからないなー」からの今は大好きなのであと何回か聴いてみないと何とも。
初披露にも関わらず、難しそうなダンスの完成度が高くて、これは相当レッスンしたんだろうなあ、というのが印象に残った。


「silver」はバンドセットが最も違和感無くしっくりきていて、こっちが本来の姿なのかも。かっこよかった。

 

そしてやっぱりきた「Lighthouse」。うれしいけどジャンプ禁止……。ピョンピョンしたい……。いい年した大人なので我慢するけど……。
でも照井さんの「君の声に重ねる言葉は/二度とないメロディ/ギーーーーーー!!!(←ここ)」を生で堪能できたの率直に言って最高でした。

本編最後は「夜空を全部」。

 


アンコールに応えてバンドメンバーが登場する際、照井さんがガッツポーズで立ち止まり、後から出てくるバンドメンバーの進路を塞ぐというボケを昨年の国際フォーラムに引き続いてかましていて、頭の中ではBlu-rayの副音声に収録された風間さんの「なんなのこの人!w」が鳴り響いていました。

再度ステージに登場したメンバーがそれぞれあいさつ。
山崎さん「これからもいろいろなことをやりたいんですけど……、」で一端言葉が途切れてざわつく会場。
「大切なお知らせ」系の話が来るかと思ってフリーズした……。
伝えたい気持ちをうまく言葉にできなくて詰まっただけだとわかって胸をなで下ろす。


アンコール最初の曲は初披露「流星の行方」。
これもまだよくわからず。難しそうな曲、ストリングスが入ってる、くらいしか覚えてない。
「流星の行方」のアウトロからそのままつなげて最後の曲「夜間飛行」。


最後にマイクを通さない「ありがとうございましたー!!!」でメンバー退場。

 

会場から出る時にフィロソフィーのダンス日向ハルさんみたいな人がいるなーと思ってたら御本人でした。帰宅後に知ってびっくり。わー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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